コマンドの略称について
水晶と氷晶で城を作りそこを基点にして戦うキャラ、相手のHで城を破壊された時のために一度自分のターンをもらったら次々と手を打ち続けることを強制される。 清流で追い立てて相手のヒートゲージ300ゲージ3、こっちのヒートゲージ0ゲージ1などの状況が結構ある、ここから相手を上手く刺す有効な攻め手は現在不明。 また追いかけられ続けてそのまま終了になることも良くある。 諦めてはいけない。 覚えると使えるテクニックとして、シールドを押したままにするというのがある。 こうすることで、緊急シールドが張れる状態になると、即それが発動する。 例えば、スグリSHを喰らうと、続く近接コンボでライフゲージをむしられる、のみならず、 周りの環境が破壊され、相手とのハイパーゲージ収支関係も大幅に悪化、と散々な事態になりかねない。 そういった武装に対し、被害を最小限に留めるために、備えとして有効な手法と思われる。 なお、押した時にシールドを発生させないようにするには、攻撃モーション中に押し下げを開始する。 一般的に、弱キャラという認識が強いようだが、 それは適切な方策を取れる上級者に限った話である。
不必要